ある男とその妻が病院へ行った。
医者は妻を別室に案内し、彼女に言った。
「奥さん、あなたにとても悪いニュースがあります。」
「旦那さんは今から言う3つの約束を守らないと、死んでしまうでしょう。」
1)毎日、旦那に彼の大好物を食べさせること。
2)毎晩、旦那の夜の相手をすること。
3)毎日、旦那の欲しいものを買ってあげること
医師はそう言うと妻を残して部屋を出ていった。
その帰り道、男は妻に、医師が何と言っていたか尋ねた。
妻は間髪を入れずに返答した。
「あなた、不治の病で、もう手のほどこしようが無いらしいわよ。」
2014年4月30日水曜日
職業ジョーク:通過儀礼
ある村では成人をむかえた男子の部屋に聖書とウイスキーと札束を置き、どれに興味をもつかで将来を占う風習があった。
成人した息子の反応を父親と親戚一同が影からのぞく。
息子は札束を懐に入れウィスキーを飲みながら聖書を音読しはじめた。
父親は言った
「さすが私の息子だ。奴には政治家の血が流れておる。」
成人した息子の反応を父親と親戚一同が影からのぞく。
息子は札束を懐に入れウィスキーを飲みながら聖書を音読しはじめた。
父親は言った
「さすが私の息子だ。奴には政治家の血が流れておる。」
2014年4月29日火曜日
民族ジョーク:ユダヤ人で一杯のバス
ユダ公で一杯のバスが崖から落ち、乗客は全て死んだ。
その様子を見ていた男Aとその友人Bの会話
A(泣いている)
B「お前何泣いてんだよ、
バス一杯のユダ公が死んだんだぜ。フツー笑うとこだろ」
A「いや・・・俺は見たんだ」
B「何を」
A「バスの席に一つ空きがあったんだよ」
その様子を見ていた男Aとその友人Bの会話
A(泣いている)
B「お前何泣いてんだよ、
バス一杯のユダ公が死んだんだぜ。フツー笑うとこだろ」
A「いや・・・俺は見たんだ」
B「何を」
A「バスの席に一つ空きがあったんだよ」
2014年1月20日月曜日
ブラックジョーク:封筒の中身
ある朝、牧師は手紙を受けとった。
封筒の中に入っていた1枚の紙をとりだすと、
そこにはたったひと言だけ書かれていた。
「バカ」と。
次の日曜日、彼は説教のなかで知らせた。
「手紙の中身は書いたのに名前を忘れてしまう人はたくさんいます。
しかし今週、名前は書いたのに中身を書き忘れてしまった人から
手紙を受けとりました」
封筒の中に入っていた1枚の紙をとりだすと、
そこにはたったひと言だけ書かれていた。
「バカ」と。
次の日曜日、彼は説教のなかで知らせた。
「手紙の中身は書いたのに名前を忘れてしまう人はたくさんいます。
しかし今週、名前は書いたのに中身を書き忘れてしまった人から
手紙を受けとりました」
ブラックジョーク:色の違うこども
土人の村のある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
ブラックジョーク:最高のステーキ
山田氏は、とあるステーキレストランに入ってみた。
そこで注文してでてきたステーキは
肉が分厚く、それでいて柔らかくジューシーで、最高の味だった。
気を良くした山田氏は、後日、同僚をつれて再びそのレストランへ入った。
しかし同じものを注文したのにもかかわらず、でてきたステーキは
肉は薄っぺら、堅くてパサパサで、最低の味だった。
山田氏はコックを呼びつけて怒鳴った。
「おい!昨日はもっと分厚くてジューシーで最高なステーキだったじゃないか!
なんだって今日に限ってこんな最低なステーキを出すんだ!同僚の前で恥かかす気か!」
コックは答えた。
「先日お客様がおつきになったのが、大通り沿いの席だったもので・・」
そこで注文してでてきたステーキは
肉が分厚く、それでいて柔らかくジューシーで、最高の味だった。
気を良くした山田氏は、後日、同僚をつれて再びそのレストランへ入った。
しかし同じものを注文したのにもかかわらず、でてきたステーキは
肉は薄っぺら、堅くてパサパサで、最低の味だった。
山田氏はコックを呼びつけて怒鳴った。
「おい!昨日はもっと分厚くてジューシーで最高なステーキだったじゃないか!
なんだって今日に限ってこんな最低なステーキを出すんだ!同僚の前で恥かかす気か!」
コックは答えた。
「先日お客様がおつきになったのが、大通り沿いの席だったもので・・」
ブラックジョーク:硬いステーキ
男がステーキを食べようとレストランに入った。
並にしようか上にしようか迷っていると、隣のテーブルにステーキの並が運ばれてきた。
見てみると、非常に硬そうで、隣の客がなかなか切れないステーキに苦労していた。
「こんな硬いステーキじゃぁ、頼んだだけ損だな」
男はステーキの上を注文した。
しばらくすると、並と同じような硬そうなステーキが運ばれてきた。
男は怒りながらウェイターを呼んだ。
「なんだこのステーキは。上を頼んだのに、並と同じようなステーキじゃないか
上と並は一体どんな違いがあるんだ」
ウェイターは涼しい顔をして答えた。
「上にはどんな硬い肉も切れるナイフが付いています」
並にしようか上にしようか迷っていると、隣のテーブルにステーキの並が運ばれてきた。
見てみると、非常に硬そうで、隣の客がなかなか切れないステーキに苦労していた。
「こんな硬いステーキじゃぁ、頼んだだけ損だな」
男はステーキの上を注文した。
しばらくすると、並と同じような硬そうなステーキが運ばれてきた。
男は怒りながらウェイターを呼んだ。
「なんだこのステーキは。上を頼んだのに、並と同じようなステーキじゃないか
上と並は一体どんな違いがあるんだ」
ウェイターは涼しい顔をして答えた。
「上にはどんな硬い肉も切れるナイフが付いています」
ブラックジョーク:老ウエイターの親指
気取ったレストランで男性客が食事をしていた。
年寄りのウエイターがコンソメスープを運んで来た時、客はウエイターの親指が
スープ皿の中にどっぷり浸っていることに気付いた。
次にウエイターがサーロインステーキを運んで来た時も、ステーキのグレービー
ソースにしっかり親指を漬けていた。
客はいささか不愉快な気分になったが、「まぁ、このレストランは世界でも名高い
レストランなのだから、ひとまず我慢するしかないか」と自分に言い聞かせた。
最後にウエイターがデザートのバニラアイスクリームを運んだ時は、彼は指を料理
の中に入れていなかった。
それを見て男性客はウエイターに聞かずにはいられなかった。
「失礼、君はコンソメとグレービーソースには指を入れていたのに、なぜアイスクリ
ームには指を入れなかったのかね?」
じっと客を見つめていた老ウエイターはこう答えた。
「簡単なことじゃよ、お若いの。わしはリューマチがひどくてな。親指を温かいもの
の中に入れると痛みが柔らぐんじゃよ」
それを聞いたお客は猛烈に腹を立ててウエイタ ーに怒鳴った。
「このクソッタレ野郎、てめえのどうしようもない親指を俺の食べ物の中で温めて
いただと? ふざけんな!そんなに温めたけりゃてめえのケツの穴にでも入れて
温めろ!」
老ウエイターはうなずきながら答えた。
「キッチンに戻ったときはそうしているよ」
年寄りのウエイターがコンソメスープを運んで来た時、客はウエイターの親指が
スープ皿の中にどっぷり浸っていることに気付いた。
次にウエイターがサーロインステーキを運んで来た時も、ステーキのグレービー
ソースにしっかり親指を漬けていた。
客はいささか不愉快な気分になったが、「まぁ、このレストランは世界でも名高い
レストランなのだから、ひとまず我慢するしかないか」と自分に言い聞かせた。
最後にウエイターがデザートのバニラアイスクリームを運んだ時は、彼は指を料理
の中に入れていなかった。
それを見て男性客はウエイターに聞かずにはいられなかった。
「失礼、君はコンソメとグレービーソースには指を入れていたのに、なぜアイスクリ
ームには指を入れなかったのかね?」
じっと客を見つめていた老ウエイターはこう答えた。
「簡単なことじゃよ、お若いの。わしはリューマチがひどくてな。親指を温かいもの
の中に入れると痛みが柔らぐんじゃよ」
それを聞いたお客は猛烈に腹を立ててウエイタ ーに怒鳴った。
「このクソッタレ野郎、てめえのどうしようもない親指を俺の食べ物の中で温めて
いただと? ふざけんな!そんなに温めたけりゃてめえのケツの穴にでも入れて
温めろ!」
老ウエイターはうなずきながら答えた。
「キッチンに戻ったときはそうしているよ」
2013年12月26日木曜日
ブラックジョーク:良い報せと悪い報せ
妻「ねえ、いい知らせと悪い知らせがあるの、どっちから聞きたい?」
夫「どっちからでもいいよ」
妻「じゃあ言うわね、実は赤ちゃんができたの、あなたパパになるのよ!」
夫「そうか、で、いい知らせってのは?」
夫「どっちからでもいいよ」
妻「じゃあ言うわね、実は赤ちゃんができたの、あなたパパになるのよ!」
夫「そうか、で、いい知らせってのは?」
ブラックジョーク:ホームレスのおもてなし方
ある弁護士が道で草を食べている男を見つけた。
弁護士:「どうして草なんかを食べてるんだ」
男:「職がなく、食べる物もなく草を食べているんです」
弁護士:「私の家に来なさい。さあ、車に乗って」
男:「でも、私には妻と二人の子供がいるんです」
弁護士:「かまわない。みんな呼んできなさい」
そういって車にその家族を全員乗せた。
男は弁護士に礼を言った。
男:「家族全員に・・・なんとお礼をいってよいか」
弁護士は言った。
弁護士:「なぁに、かまう事はないよ。うちの家の草は30cm以上伸びているから」
弁護士:「どうして草なんかを食べてるんだ」
男:「職がなく、食べる物もなく草を食べているんです」
弁護士:「私の家に来なさい。さあ、車に乗って」
男:「でも、私には妻と二人の子供がいるんです」
弁護士:「かまわない。みんな呼んできなさい」
そういって車にその家族を全員乗せた。
男は弁護士に礼を言った。
男:「家族全員に・・・なんとお礼をいってよいか」
弁護士は言った。
弁護士:「なぁに、かまう事はないよ。うちの家の草は30cm以上伸びているから」
ブラックジョーク:ブッシュであることの証明
ジョージ・ブッシュが死んで天国の門番のところにやってきたそうだ。
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。
ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った、「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った、「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。
ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った、「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った、「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」
ブラックジョーク:スイカ泥棒
あるスイカ畑の農民は、自分の畑から時々スイカが盗まれるのに困ったので、ひとつ策を施すことにした。
「この中にひとつ青酸カリ入りのスイカがある。」と書いた看板を立てたのだ。
すると、それ以来1つもスイカは盗まれなくなった。
そしてついに収穫の日、農民が畑を見ると、例の看板にこんな張り紙が
「今は2つ」
「この中にひとつ青酸カリ入りのスイカがある。」と書いた看板を立てたのだ。
すると、それ以来1つもスイカは盗まれなくなった。
そしてついに収穫の日、農民が畑を見ると、例の看板にこんな張り紙が
「今は2つ」
ブラックジョーク:よく売れるトマト
お婆さんが市場でトマトを売っていた。トマトには大きな字で「チェルノブィリ産」と張り紙がしてあった。客「おばちゃん、こんな張り紙したら、誰も買わないんじゃないの?」婆「お若いの、修行が足らんね。皆、たくさん買っていくよ。」
ブラックジョーク:哀れな動物
母親が新しい毛皮の仮縫いをしているのを見て、ボブ坊やが言いました。
-ねえママ、その毛皮は哀れな動物の壮絶な苦しみの結果ここにあるって知ってる?
母親はきびしい顔をしてボブ坊やに、
-こら!自分の父親のことをそんな風に言うものじゃありません!
-ねえママ、その毛皮は哀れな動物の壮絶な苦しみの結果ここにあるって知ってる?
母親はきびしい顔をしてボブ坊やに、
-こら!自分の父親のことをそんな風に言うものじゃありません!
2013年12月10日火曜日
ブラックジョーク:営業妨害
弁護士の妻が死んで、墓が作られました。
『弁護士ウィリアムの妻フィリスここに眠る--遺言、離婚の手続きはウィリアムにおまかせ』
そんなことが書かれた墓石を見て、ウィリアムは叫びました。
「なんてことしてくれたんだ!こんな書き方ないぞ!」
「ひどいですねえ、これは本当に」
「ひどすぎる!電話番号が抜けているじゃないか!!」
『弁護士ウィリアムの妻フィリスここに眠る--遺言、離婚の手続きはウィリアムにおまかせ』
そんなことが書かれた墓石を見て、ウィリアムは叫びました。
「なんてことしてくれたんだ!こんな書き方ないぞ!」
「ひどいですねえ、これは本当に」
「ひどすぎる!電話番号が抜けているじゃないか!!」
ブラックジョーク:オナラ
ある男が医師の所に言って訴えた。
「じつはここ数ヶ月、オナラが所かまわず出るようになったんです。さいわい臭いは全くしないんですが、音がすごく大きいんです。このままでは私の社会的信用に関わります。」
医師は診察して薬をわたし、一週間後に来るようにと伝えた。
一週間後。
「先生、あの薬は全く効かないじゃないですか。それどころかもっと悪い。オナラがものすごく臭うようになってしまったんです!」
医師は落ち着いて答えた。「少なくとも鼻の方は良くなったわけですな」
「じつはここ数ヶ月、オナラが所かまわず出るようになったんです。さいわい臭いは全くしないんですが、音がすごく大きいんです。このままでは私の社会的信用に関わります。」
医師は診察して薬をわたし、一週間後に来るようにと伝えた。
一週間後。
「先生、あの薬は全く効かないじゃないですか。それどころかもっと悪い。オナラがものすごく臭うようになってしまったんです!」
医師は落ち着いて答えた。「少なくとも鼻の方は良くなったわけですな」
ブラックジョーク:事故の被害者
2人の男がトラックで旅をしていた。
その日はとても暑く、彼らはエアコンのスイッチを入れた。
車内がだいぶ涼しくなったので、エアコンを止めようとしたがあろうことかスイッチを壊してしまった。
そうして車内は耐え難く寒くなってきたので、彼らはコートを前から着て、その襟元を立てることにした。
しばらくすると、トラックはなんと道路のわだちに乗り上げてコントロールを失い、道路わきの溝に突っ込んでしまった。
2人は全然無傷だったが、1人は気を失ってしまった。
丁度その頃、付近をパトロール中の警察官がいた。
彼はトラックを見つけると、すぐさま確認に向かった。
警察官は中の男に話しかけた。
「大丈夫ですか。怪我はありませんか?」
「いいや、1人死んでしまったようだ。」
「何ですって!」
すっかり動揺した男は、隣で気絶している男を見て叫んだ。
「だって、もう1人の男を見てみろよ。」
「首が真後ろ向いてるじゃないか!」
その日はとても暑く、彼らはエアコンのスイッチを入れた。
車内がだいぶ涼しくなったので、エアコンを止めようとしたがあろうことかスイッチを壊してしまった。
そうして車内は耐え難く寒くなってきたので、彼らはコートを前から着て、その襟元を立てることにした。
しばらくすると、トラックはなんと道路のわだちに乗り上げてコントロールを失い、道路わきの溝に突っ込んでしまった。
2人は全然無傷だったが、1人は気を失ってしまった。
丁度その頃、付近をパトロール中の警察官がいた。
彼はトラックを見つけると、すぐさま確認に向かった。
警察官は中の男に話しかけた。
「大丈夫ですか。怪我はありませんか?」
「いいや、1人死んでしまったようだ。」
「何ですって!」
すっかり動揺した男は、隣で気絶している男を見て叫んだ。
「だって、もう1人の男を見てみろよ。」
「首が真後ろ向いてるじゃないか!」
ブラックジョーク:新人の給料
とある会社の重役が、1人の応募者の面接を行っていた。
ところが、その応募者は経験も無いのに過度の給料を要求していた。
重役は当惑した様子で尋ねた。
「君、経験も無いのに、この給料は無いんじゃないかね?」
「お言葉を返すようですが・・・」
応募者は凛とした表情で答えた。
「同じ仕事をするにしても、経験の無いも者は倍以上、大変です。」
「だから、この位頂くのは当然でしょう!」
ところが、その応募者は経験も無いのに過度の給料を要求していた。
重役は当惑した様子で尋ねた。
「君、経験も無いのに、この給料は無いんじゃないかね?」
「お言葉を返すようですが・・・」
応募者は凛とした表情で答えた。
「同じ仕事をするにしても、経験の無いも者は倍以上、大変です。」
「だから、この位頂くのは当然でしょう!」
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