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2013年12月26日木曜日

ブロンドジョーク:一貫性のない警察官

真面目な警官ボブは、猛スピードで走り抜けようとしたスポーツカーを停止させた。中からでてきたのは、車同様真っ赤なドレスに身を包んだタカビーな感じのブロンド
「免許証をお見せください」
「まあ!ロサンゼルス市警ってなんていいかげんなの!大体、やってることに一貫性がなさすぎるわよ。昨日は免許証を取り上げたくせに、今日は免許証見せろだなんて!」

ジョーク:遅刻の言い訳

会社に遅刻しそうになったブロンドは猛スピードで運転する車の中で遅刻の言い訳を考えていた
試行錯誤の末、三つの言い訳を思いついた

①友達と朝まで呑んでたから
②夜遅く迄TVゲームで遊んでいたから
③母が熱を出したので寝ずに看病してたから
ブロンドは決めた
「よしっ!③番だ」

そして会社に着いたブロンドに部長が
「何で遅刻したんだっ!」

ブロンドは自信を持って言った..
「③番です!」

2013年9月26日木曜日

ブロンドジョーク:電話がこない

ブロンドちゃんが落ちこんでいた。
「どうしたの?」
「彼ったら、つきあって2週間もたつのに一度も電話をくれないの」
「だって、あなた電話持っていないじゃない」
「でも、そのことは彼には話してないのよ」

2013年9月25日水曜日

ブロンドジョーク:ファックスの送り方

可愛いブロンド娘がファックスに書類を入れてダイヤルし、自分のデスクへ駆け戻る。
少し経つと、又その娘がファックスの所へ来て、先ほどの書類を突っ込みダイヤルする。
そして、プンスカしながら再びデスクへ戻った。
ブロンド娘は、またまたファックスの所へ来て同じ書類を突っ込み、さっきよりもっと強くパタンと閉めた。
ブロンド娘に聞きました。
「さっきからどうかしたの?」
彼女
「この書類を何度送ろうとしても出てきちゃうのよ。」

ブロンドジョーク:強盗への抵抗

金髪ちゃんが二人組みの強盗に襲われた。
彼女は勇敢に応戦したが、女の力では敵うわけがない。
でも、強盗が彼女のポケットを探って出てきたの、たった50セント。

「これっぽっちの金が惜しくて、あんなに抵抗したのか」と
強盗の一人が言うと、金髪ちゃんは憤然として答えた
「靴の中に隠してある500ドルを狙っていると思っのよ!!」

2013年9月24日火曜日

ブロンドジョーク:小魚のコスト

青年実業家がブロンドを誘ってカリブ海へ釣り旅行へ出掛けた。最高級の
クルーザーを3日間チャーターしたが、結局連れたのは小さな魚が1匹だけ
だった。
「ハニー、僕たちはこの小魚1匹に3万ドルも遣ってしまったことになるね」
「ええダーリン、本当によかったわね」
意外な答えに実業家が当惑していると、ブロンドは自信たっぷりに答えた。
「10匹も連れたら30万ドルってことでしょ?」

2013年9月23日月曜日

ブロンドジョーク:ミスコン

とある町でチーム対抗のミスコンテストがあった。
見事ブロンドたちのチームは優勝し、金メダルを授与されたが、
ブロンドたちは納得がいかない模様。なぜかと聞いてみると
「ひどいわ!私たちはブロンドなのに、銅メダルじゃないなんて」

2013年9月21日土曜日

ブロンドジョーク:図書館

あるブロンドが図書館のカウンターに文句を言いに来た。
「先週借りた本なんだけど、ひどくつまらないのよ!」
「具体的にはどのようにつまらないのでしょうか?」
「登場人物ばっかり多くて、ストーリーなんてありゃしないわ!」
すると係の男性は手元の連絡帳をパラパラとめくってから言った。
「ええと、たしか先週、電話帳をお持ち帰りになった方ですか?」

2013年9月20日金曜日

ブロンドジョーク:魔法使いへの願い

ある島に2人のブロンドと1人のブルーネットがいた。すると1人のブロンドが
不思議な瓶を見つけ、それをこすると、中から魔法使いが出てきて言った。
「私は魔法使い。あなたがたに1つずつ願いを叶えてあげましょう」
すると最初のブロンドが言った。
「私にはボートをちょうだい!」
魔法使いがボートを出してやると、ブロンドはボートを漕いで海の彼方へ消えて行った。
次のブロンドが言った。
「私にはジェットスキーをちょうだい!」
魔法使いがジェットスキーを出してやると、ブロンドはジェットスキーで海の彼方へ
消えて行った。
そして最後にブルーネットが言った。
「私には100万ドルのお金をちょうだい」
魔法使いが100万ドルの入ったカバンを出してやると、ブルーネットはそのカバンを持って、橋を渡って車で帰って行った。

2013年9月19日木曜日

ブロンドジョーク:誘拐

金に困ったブロンドが誘拐を思い付いた。彼女は公園で遊んでいる男の子を
見つけ、腕を掴んで車に押し込み、脅迫状を書いた。
「あなたの息子を誘拐した。息子の命が惜しかったら、1万ドルを紙袋に入れて、
明日の昼までに公園のベンチの下に置け。謎のブロンドより」
そしてその脅迫状を誘拐した子供の背中に張り、両親に見せるために子供を
家まで送り届けた。
翌日、ブロンドが公園へ行くと、ベンチの下に紙袋が置いてあり、1万ドルと
一緒にメモが入っていた。
「約束の1万ドルです。あなたはブロンドのくせに、どうしてこんなひどいことを
するの? 私も同じブロンド仲間だというのに!」

ブロンドジョーク:テニス

男が歩いていると、道端にテニスボールが2個落ちていた。男はボールを
拾って両方のポケットにしまい、そのまま歩き去った。男が信号待ちをして
いると、隣で信号を待っているブロンドが男のズボンを見て尋ねた。
「そのポケットのふくらみは何ですの?」
「ああ、これはテニスボールですよ」
男がそういうと、ブロンドは男を憐れむような顔で言った。
「それはお気の毒に。私も去年、ひどいテニス肘に悩まされましたの」

2013年9月18日水曜日

ブロンドジョーク:馬の見分け方

金髪女性が、2頭の馬を購入した。だが、2頭の見分けがつかない。

そこで、隣の農家にどうしたらいいのか尋ねた。

彼は、どちらか一頭のしっぽを切ってしまえばいいと言った。

彼女はそうした。しかしまもなく、もう一頭の馬のしっぽが茂みにからまり、ちぎれてしまった。

こうして、また見分けがつかなくなってしまった。

彼女は、再び隣の農家にアドバイスを求めた。

彼は、どちらか一頭の片耳を切ってしまえばいいと言った。

彼女はそうした。しかしまもなく、もう一頭の馬が、柵の鉄線で片耳を切ってしまった。

彼女はいまだに2頭を混同してしまう。

彼女は、隣の農家にどうしたらいいのか尋ねた。

彼は、大きさを測ってみればいいと言った。

彼女は戻ってきてご報告。「白い馬は、黒い馬より2インチ高いわ!」

2013年9月17日火曜日

ブロンドジョーク:新鮮な脳

脳移植を必要としている女性に医師が言った
「ご存じの通り、脳は希少な臓器なので、かなり高額になります。
ブルネット(黒髪)の脳は二十万ドル。ブロンドの脳は五十万ドルですが、どちらになさいますか?」
逆ならともかく、なぜブロンドの脳が高いのだろうと疑問に思った彼女は、そのことを医師に聞いてみた。
すると、医師は答えた。

「ほら、車と同じですよ。ブロンドの脳はまだあまり使われていませんから」

2013年9月16日月曜日

ブロンドジョーク:人類で初めて

ある日、ロシア人とアメリカ人男性とブロンドが話をしていた
ロシア人が言った
「我々は、人類で初めて宇宙に行ったんだぞ」
アメリカ人が言った
「僕らは、人類で初めて月に立ったんだぜ」
それを聞いてブロンドは
「たいしたことないわね。どうせなら私たちは、人類初の太陽着陸を目指すわ!」
ロシア人とアメリカ人は顔を見合わせて、ブロンドに言った。
「ばかだなあ。太陽に着陸する前に燃え尽きちゃうじゃないか」

それに対してブロンドは、
「私たちだって馬鹿じゃないわ。夜に行けばいいのよ」

2013年9月15日日曜日

ブロンドジョーク:訃報

ある日、近所の女がブロンドの家を訪ねると、ブロンドは一人しくしくと
泣いていた。どうしたの?と訊ねると、母親が亡くなったのだという。
彼女はブロンドにコーヒーを煎れてやり、すこし慰めてあげてから、
そっとしてあげようと立ち去った。
次の日、また彼女がブロンドを訪ねると、ブロンドはまた泣いていた。

「どうしたの?今度は何があったの?」
「いま、お姉さんから電話があったの。お姉さんのママも死んじゃったって・・・」

2013年9月14日土曜日

ブロンドジョーク:飛行機の行き先

とあるブロンドが、ジャマイカ行きの飛行機に乗った。
しかし、しばらくすると彼女はスチュワーデスに注意された。
というのは、彼女はファーストクラスのチケットが無いにも関わらず、
ふんぞり帰ってその席に座っていたからだ。
押し問答の末、副機長までかけつけて説得したが、彼女は頑として
席を譲らない。このままでは離陸の時間が遅れてしまう。
とそのとき、機長がやってくると、彼女に何か耳打ちをした。
すると、彼女はあっさりと後方のエコノミーへと移っていった。
驚いたスチュワーデスと副機長は、どんな事を言ったのかと訊ねた。
すると機長は「なーに、簡単なことだよ」と答えた。

「この飛行機の前半分はバンコク行きですって言ったのさ」

2013年9月13日金曜日

ブロンドジョーク:ファックス

事務所でファックスを受け取ったジェイムズは、先方に電話を入れて訊いた。

「今こちらにファックスを送ったのはあなたですか?」
「はい、私が送りました」
「もしかしたら、あなたはブロンドではないですか?」
「ええそうです。どうしてわかったのでしょうか?」
「原稿に切手が貼ってありましたから」

2013年9月12日木曜日

ブロンドジョーク:新聞が読めない

あるブロンド女が眼鏡屋に行き、メガネを作った。
ところが後日、メガネを店に突き返しこう言った「これじゃ全然ダメだわ。
新聞すら読めないのよ!」店主は不審に思いつつ再度検眼した。異常は無い。
店主はふと思いつき紙にbitchと大きく書いて彼女の鼻先に突きつけた。
「読めますか?」 「いや、読めないわ」
店主は呆れた顔で言った。「お嬢さん、まずは学校に行って下さい。」

2013年9月11日水曜日

ブロンドジョーク:ポットの容量

ブロンド女が上司にコーヒーを買ってくるように頼まれた。
彼女はさっそくポットを片手にコーヒーショップへと出かけた。

店に入ると彼女は「このポットに6杯分入るかしら」と訪ねた。
店員はポットを見て、「大丈夫、入りますよ」と答えた。
すると彼女はこう言った。「よかった、それじゃあレギュラーとブラックを3杯ずつお願いね」

2013年9月10日火曜日

ブロンドジョーク:指示

ブロンドが美容院に入ってきた。カットをご所望だったが彼女はヘッドホン
を付けていたので、美容師はそれを外してくれるように頼んだ。
「え~?でもパパとママはこれ外すと死んじゃうって言ってたわよ」
「それじゃ応援のスタッフを探してきますけど、私が戻るまでにはそれは
外しておいてください、お客さん」しかたなくヘッドホンを外すブロンド。
美容師が席に戻ってみるとブロンドは息絶えていた。ヘッドホンからは
何やら声が流れている。「息を吸って・・・息を吐いて・・・息を・・・」