ある男がフランスを旅行し帰国するとき税関で呼びとめられた。
官吏:「このビンはなんだね??申告していないようだが。」
男 :「それは有名な教会で汲んできた霊験あらたかな聖水だが、何か??」
官吏:「ウソをつけ!!どう見てもコニャックじゃないか!!」
男 :「なんてこった、奇跡が起こった!!」
2014年1月20日月曜日
宗教ジョーク:地獄行き希望の男
前夜したたかに飲んだ男が、日曜日の長く退屈な礼拝に出席していた。まだ酔いが残っていたのと
疲れていたのとで、男はとうとう居眠りを始めた。 神父はずっと男の様子を見ていたが、明らかに二日酔いの
様子を見て、むしゃくしゃしていた。説教 の終りに、神父は男を懲らしめることにした。 会衆に向って、
「天国に行きたいと思う方はどうぞお立ちください」と言った。 全員が立ち上がった--- -ただし、眠っている男は除いて。
次に神父は声を高めて「では、地獄に行きたいと思う方はお立ちください!」と言った
。
くたびれた男は最後のところだけを耳にして、よろよろと立ち上がった。 見ると、立っているのは自分だ けである。
戸惑った男は恥ずかしくなって、言った。
「なんの決を採っているのか知りませんが、どうも賛成してい るのは神父さまとわたしだけのようですね。」
疲れていたのとで、男はとうとう居眠りを始めた。 神父はずっと男の様子を見ていたが、明らかに二日酔いの
様子を見て、むしゃくしゃしていた。説教 の終りに、神父は男を懲らしめることにした。 会衆に向って、
「天国に行きたいと思う方はどうぞお立ちください」と言った。 全員が立ち上がった--- -ただし、眠っている男は除いて。
次に神父は声を高めて「では、地獄に行きたいと思う方はお立ちください!」と言った
。
くたびれた男は最後のところだけを耳にして、よろよろと立ち上がった。 見ると、立っているのは自分だ けである。
戸惑った男は恥ずかしくなって、言った。
「なんの決を採っているのか知りませんが、どうも賛成してい るのは神父さまとわたしだけのようですね。」
宗教ジョーク:泥棒の告解
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。
家族のた めにこの七面鳥を盗みました。神父様この
七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
「それはいけない」と、神父。
「償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
「そうしようとしたんです」ブライアンはすすり泣いた。
「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょ う?」
「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、
クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。
家族のた めにこの七面鳥を盗みました。神父様この
七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
「それはいけない」と、神父。
「償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
「そうしようとしたんです」ブライアンはすすり泣いた。
「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょ う?」
「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、
クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
宗教ジョーク:ケチなイエス
イエス・キリストが水の上を歩いて渡る奇跡を起こしたという湖へ
旅行客がやってきた。
湖の向こう岸へ渡る船があるというので行ってみると、一人50ドルと
いう看板があった。
「なんてこった。たったこれだけの距離で50ドルも取るのか!
イエス様も歩いて渡るはずだ」
旅行客がやってきた。
湖の向こう岸へ渡る船があるというので行ってみると、一人50ドルと
いう看板があった。
「なんてこった。たったこれだけの距離で50ドルも取るのか!
イエス様も歩いて渡るはずだ」
宗教ジョーク:トムの願い
「トムよ、お前は生まれて25年、品行方正で下品な言動が全く
なかった。褒美に願いを1つだけ叶えてやろう。」
「本当ですか、神様。では、愛するアンのヘソの下の穴に
僕のヘソの下の棒を入れさせてください。」
「よかろう...」と神が両手をかざすとトムの股間が一瞬、
光に包まれた。男が顔を上げると既に神の姿はなく、どこから
ともなく声が聞こえてきた。
「これで毛穴にも入るだろう。」
なかった。褒美に願いを1つだけ叶えてやろう。」
「本当ですか、神様。では、愛するアンのヘソの下の穴に
僕のヘソの下の棒を入れさせてください。」
「よかろう...」と神が両手をかざすとトムの股間が一瞬、
光に包まれた。男が顔を上げると既に神の姿はなく、どこから
ともなく声が聞こえてきた。
「これで毛穴にも入るだろう。」
ブラックジョーク:色の違うこども
土人の村のある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
宗教ジョーク:ミスっちまったじゃねえか
あるところで、牧師と船員がゴルフをしていた。
船員はまったくひどい出来で、ミスをする度に大声で叫んだ。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師はしばらく黙って聞いていたが、ついにたまりかねて言った。
「これこれ、そんなこと言うもんではありません。」
「あんまりひどい事を言うと、神の裁きがあるかもしれませんよ。」
しかし、船員の神への冒涜は続き、船員は相変わらず叫びまくった。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師は顔をしかめながら、ちょっと強い調子で男に言った。
「神の怒りがあなたにあっても知りませんよ!」
しかし、男は牧師の言ったことなどどこ吹く風だった。
牧師の心配をよそに、男は失敗してまたしても叫んだ。
「くそったれめ神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
その直後、突然、大音響とともに空から雷が落ちた。
ところが、雷は船員ではなく牧師を直撃し、牧師は死んでしまった。
すると、雲の中から荘厳な神の声が響いた。
「くそったれ! ミスっちまったじゃねぇか!」
船員はまったくひどい出来で、ミスをする度に大声で叫んだ。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師はしばらく黙って聞いていたが、ついにたまりかねて言った。
「これこれ、そんなこと言うもんではありません。」
「あんまりひどい事を言うと、神の裁きがあるかもしれませんよ。」
しかし、船員の神への冒涜は続き、船員は相変わらず叫びまくった。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師は顔をしかめながら、ちょっと強い調子で男に言った。
「神の怒りがあなたにあっても知りませんよ!」
しかし、男は牧師の言ったことなどどこ吹く風だった。
牧師の心配をよそに、男は失敗してまたしても叫んだ。
「くそったれめ神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
その直後、突然、大音響とともに空から雷が落ちた。
ところが、雷は船員ではなく牧師を直撃し、牧師は死んでしまった。
すると、雲の中から荘厳な神の声が響いた。
「くそったれ! ミスっちまったじゃねぇか!」
2013年12月26日木曜日
宗教ジョーク:幸運の自慢
ゴルフ好きの神父がいた。
ある日曜日、あまりによい天気なのでゴルフに行きたくなってしまった。
彼は仮病を使って礼拝をサボり、信者や知人に知られないよう、
誰も来ないような遠くのゴルフ場でプレイすることにした。
その様子を天国で聖ぺテロが見ていた。
「我らが神よ。あのような者を許すわけにはいきませんな」
神が答えた。
「そのとおりだ。あの者が1番ホールでティーショットを打ったら、その球はまっすぐピンに向かい、そのままカップインするだろう。420ヤードのホールインワンだな」
「我らが神よ。なぜあの不信心者にそのような好運を与えるのですか」
「その好運を誰に自慢できるというのかね」
ある日曜日、あまりによい天気なのでゴルフに行きたくなってしまった。
彼は仮病を使って礼拝をサボり、信者や知人に知られないよう、
誰も来ないような遠くのゴルフ場でプレイすることにした。
その様子を天国で聖ぺテロが見ていた。
「我らが神よ。あのような者を許すわけにはいきませんな」
神が答えた。
「そのとおりだ。あの者が1番ホールでティーショットを打ったら、その球はまっすぐピンに向かい、そのままカップインするだろう。420ヤードのホールインワンだな」
「我らが神よ。なぜあの不信心者にそのような好運を与えるのですか」
「その好運を誰に自慢できるというのかね」
宗教ジョーク:神の助け
ある敬虔なクリスチャンの男が川沿いを散歩していると、誤って足を滑らせ川に落ちてしまった。
岸に向って必死に泳いでいたが、流れが急で全然進まない。
すると、そこへ偶然にもボートが通り掛かり、助けの手を差し伸べるとその男はこう言った。
「いや、大丈夫。私には神様がついている。神様が助けてくれるから、助けは必要ない」
しばらくすると、また別のボートが通り掛かり、同じように男を助けようとした。
「私のことは神様が助けてくれるから大丈夫だ。さぁ、行ってくれ」
しかし、結局男はそのまま力尽き、死んでしまった。
天国に着いた男は神様に会うとすこし怒りながら尋ねた。
「神よ、どうして私を助けてくれなかったのですか?」
神は言った・・・
「何を言っておるのだ?2回も助けのボートを出したではないか・・・・・」
岸に向って必死に泳いでいたが、流れが急で全然進まない。
すると、そこへ偶然にもボートが通り掛かり、助けの手を差し伸べるとその男はこう言った。
「いや、大丈夫。私には神様がついている。神様が助けてくれるから、助けは必要ない」
しばらくすると、また別のボートが通り掛かり、同じように男を助けようとした。
「私のことは神様が助けてくれるから大丈夫だ。さぁ、行ってくれ」
しかし、結局男はそのまま力尽き、死んでしまった。
天国に着いた男は神様に会うとすこし怒りながら尋ねた。
「神よ、どうして私を助けてくれなかったのですか?」
神は言った・・・
「何を言っておるのだ?2回も助けのボートを出したではないか・・・・・」
2013年9月16日月曜日
宗教ジョーク:あの世のお金
説教のとき、牧師があの世ではお金は大事ではない、
なぜならあちらにはお金がないのだから、と言った。
すると、誰かがこうささやくのが聞こえた。
「今の聞いた、ママ? ぼくたちもう天国にいるんだよ」
なぜならあちらにはお金がないのだから、と言った。
すると、誰かがこうささやくのが聞こえた。
「今の聞いた、ママ? ぼくたちもう天国にいるんだよ」
宗教ジョーク:袖の下
とある政治家が不治の病に落ち、絶対に死後天国にいけるようにと
キリスト教の神父と仏教の僧とユダヤ教の神父にそれぞれ1億ドルずつ払ってお祈りをさせた。
しかしその後あの世でも袖の下が使えないと困ると思い、
それぞれの神父に、葬式のとき棺の中に100万ドルずつ入れるようにいった。
そして葬式の当日、
まずキリスト教の神父が棺に100万ドルの札束を入れた。
次に仏教の僧が棺に100万ドルの札束を入れた。
最後にユダヤ教の神父が300万ドルと書かれた小切手を棺の中にいれ、
「おつりをいただきます」といって中から200万ドルの札束を抜き取った。
キリスト教の神父と仏教の僧とユダヤ教の神父にそれぞれ1億ドルずつ払ってお祈りをさせた。
しかしその後あの世でも袖の下が使えないと困ると思い、
それぞれの神父に、葬式のとき棺の中に100万ドルずつ入れるようにいった。
そして葬式の当日、
まずキリスト教の神父が棺に100万ドルの札束を入れた。
次に仏教の僧が棺に100万ドルの札束を入れた。
最後にユダヤ教の神父が300万ドルと書かれた小切手を棺の中にいれ、
「おつりをいただきます」といって中から200万ドルの札束を抜き取った。
2013年9月15日日曜日
宗教ジョーク:集団催眠
ある心理学者が学会で発表を行ったとき、記者から質問があった。
記者「その…、集団催眠というのは最高でどのくらい持つものなんでしょうか?」
心理学者「その質問には答えられません。」
記者「何故です?」
心理学者「キリストがかけた集団催眠がまだ解けていませんから。」
記者「その…、集団催眠というのは最高でどのくらい持つものなんでしょうか?」
心理学者「その質問には答えられません。」
記者「何故です?」
心理学者「キリストがかけた集団催眠がまだ解けていませんから。」
2013年9月14日土曜日
2013年9月13日金曜日
宗教ジョーク:神の助け
信心深いワトキンス婦人が目を覚ますと、昨夜からの大雨で川が氾濫し、すでに1階は
水没していた。2階の窓から表を覗くと、水位はさらに上がってきていた。
そのとき、窓の外をボートに乗った男が通り掛かり、家の中の婦人を見つけて叫んだ。
「このボートにお乗りなさい!」
すると婦人はにこやかに言った。
「きっと神様が助けてくださいます。どうか構わずに行ってください」
夕方になると2階も水没してしまい、婦人は屋根の上に避難した。そこに別のボートが
通りかかり、屋根の上の婦人に向かって叫んだ。
「早くこのボートに!」
しかし婦人はにこやかに言った。
「きっと神様が助けてくださいます。どうか構わずに!」
夜になるとさらに水位が上がり、婦人は屋根のてっぺんの避雷針につかまって、どうにか
流されずにいた。そこにまた別のボートが通り掛かり、婦人に叫んだ。
「流されてしまいますよ!早くこちらへ!」
それでも婦人はにこやかに言い放った。
「きっと神様が助けてくださいます。大丈夫!」
しかしやがて婦人は力尽き、溺れて死んだ。
天国に着いたワトキンス婦人は、神様に会わせてもらうよう、天使に頼んだ。
神様の前に立った婦人は、少し責めるような口調で言った。
「神よ、なぜ私をお助けにならなかったのですか?」
すると神様は厳かに答えた。
「だから3回もボートを送ったではないか」
水没していた。2階の窓から表を覗くと、水位はさらに上がってきていた。
そのとき、窓の外をボートに乗った男が通り掛かり、家の中の婦人を見つけて叫んだ。
「このボートにお乗りなさい!」
すると婦人はにこやかに言った。
「きっと神様が助けてくださいます。どうか構わずに行ってください」
夕方になると2階も水没してしまい、婦人は屋根の上に避難した。そこに別のボートが
通りかかり、屋根の上の婦人に向かって叫んだ。
「早くこのボートに!」
しかし婦人はにこやかに言った。
「きっと神様が助けてくださいます。どうか構わずに!」
夜になるとさらに水位が上がり、婦人は屋根のてっぺんの避雷針につかまって、どうにか
流されずにいた。そこにまた別のボートが通り掛かり、婦人に叫んだ。
「流されてしまいますよ!早くこちらへ!」
それでも婦人はにこやかに言い放った。
「きっと神様が助けてくださいます。大丈夫!」
しかしやがて婦人は力尽き、溺れて死んだ。
天国に着いたワトキンス婦人は、神様に会わせてもらうよう、天使に頼んだ。
神様の前に立った婦人は、少し責めるような口調で言った。
「神よ、なぜ私をお助けにならなかったのですか?」
すると神様は厳かに答えた。
「だから3回もボートを送ったではないか」
2013年9月12日木曜日
宗教ジョーク:手紙の中身
ある朝、牧師は手紙を受けとった。
封筒の中に入っていた1枚の紙をとりだすと、
そこにはたったひと言だけ書かれていた。
「バカ」と。
次の日曜日、彼は説教のなかで知らせた。
「手紙の中身は書いたのに名前を忘れてしまう人はたくさんいます。
しかし今週、名前は書いたのに中身を書き忘れてしまった人から
手紙を受けとりました」
封筒の中に入っていた1枚の紙をとりだすと、
そこにはたったひと言だけ書かれていた。
「バカ」と。
次の日曜日、彼は説教のなかで知らせた。
「手紙の中身は書いたのに名前を忘れてしまう人はたくさんいます。
しかし今週、名前は書いたのに中身を書き忘れてしまった人から
手紙を受けとりました」
宗教ジョーク:最後の願い
凶悪犯が電気椅子で死刑執行の時を迎えた。
椅子に座った犯人に牧師が言った。
「あなたが死ぬ前に何か願いごとがあったら言いなさい。
望みを叶えてあげます」
凶悪犯が答えた。
「ああ牧師様。私は何も願い事はありません。
ただ私は緊張で手の震えが止まらないのです。
どうか手を握っててもらえますか?」
椅子に座った犯人に牧師が言った。
「あなたが死ぬ前に何か願いごとがあったら言いなさい。
望みを叶えてあげます」
凶悪犯が答えた。
「ああ牧師様。私は何も願い事はありません。
ただ私は緊張で手の震えが止まらないのです。
どうか手を握っててもらえますか?」
2013年9月11日水曜日
宗教ジョーク:霊験あらたかな聖水
ある男がフランスを旅行し帰国するとき税関で呼びとめられた。
官吏:「このビンはなんだね??申告していないようだが。」
男 :「それは有名な教会で汲んできた霊験あらたかな聖水だが、何か??」
官吏:「ウソをつけ!!どう見てもコニャックじゃないか!!」
男 :「なんてこった、奇跡が起こった!!」
官吏:「このビンはなんだね??申告していないようだが。」
男 :「それは有名な教会で汲んできた霊験あらたかな聖水だが、何か??」
官吏:「ウソをつけ!!どう見てもコニャックじゃないか!!」
男 :「なんてこった、奇跡が起こった!!」
2013年9月9日月曜日
宗教ジョーク:高額な船賃
イエス・キリストが水の上を歩いて渡る奇跡を起こしたという湖へ旅行客がやってきた。
湖の向こう岸へ渡る船があるというので行ってみると、一人50ドルという看板があった。
「なんてこった。たったこれだけの距離で50ドルも取るのか!
イエス様も歩いて渡るはずだ」
湖の向こう岸へ渡る船があるというので行ってみると、一人50ドルという看板があった。
「なんてこった。たったこれだけの距離で50ドルも取るのか!
イエス様も歩いて渡るはずだ」
2013年9月8日日曜日
宗教ジョーク:色素異常
土人の村のある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
2013年9月7日土曜日
宗教ジョーク:神の裁き
あるところで、牧師と船員がゴルフをしていた。
船員はまったくひどい出来で、ミスをする度に大声で叫んだ。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師はしばらく黙って聞いていたが、ついにたまりかねて言った。
「これこれ、そんなこと言うもんではありません。あんまりひどい事を言うと、神の裁きがあるかもしれませんよ。」
しかし、船員の神への冒涜は続き、船員は相変わらず叫びまくった。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師は顔をしかめながら、ちょっと強い調子で男に言った。
「神の怒りがあなたにあっても知りませんよ!」
しかし、男は牧師の言ったことなどどこ吹く風だった。
牧師の心配をよそに、男は失敗してまたしても叫んだ。
「くそったれめ神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
その直後、突然、大音響とともに空から雷が落ちた。
ところが、雷は船員ではなく牧師を直撃し、牧師は死んでしまった。
すると、雲の中から荘厳な神の声が響いた。
「くそったれ! ミスっちまったじゃねぇか!」
船員はまったくひどい出来で、ミスをする度に大声で叫んだ。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師はしばらく黙って聞いていたが、ついにたまりかねて言った。
「これこれ、そんなこと言うもんではありません。あんまりひどい事を言うと、神の裁きがあるかもしれませんよ。」
しかし、船員の神への冒涜は続き、船員は相変わらず叫びまくった。
「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
牧師は顔をしかめながら、ちょっと強い調子で男に言った。
「神の怒りがあなたにあっても知りませんよ!」
しかし、男は牧師の言ったことなどどこ吹く風だった。
牧師の心配をよそに、男は失敗してまたしても叫んだ。
「くそったれめ神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」
その直後、突然、大音響とともに空から雷が落ちた。
ところが、雷は船員ではなく牧師を直撃し、牧師は死んでしまった。
すると、雲の中から荘厳な神の声が響いた。
「くそったれ! ミスっちまったじゃねぇか!」
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