とある政治家が不治の病に落ち、絶対に死後天国にいけるようにと
キリスト教の神父と仏教の僧とユダヤ教の神父にそれぞれ1億ドルずつ払ってお祈りをさせた。
しかしその後あの世でも袖の下が使えないと困ると思い、
それぞれの神父に、葬式のとき棺の中に100万ドルずつ入れるようにいった。
そして葬式の当日、
まずキリスト教の神父が棺に100万ドルの札束を入れた。
次に仏教の僧が棺に100万ドルの札束を入れた。
最後にユダヤ教の神父が300万ドルと書かれた小切手を棺の中にいれ、
「おつりをいただきます」といって中から200万ドルの札束を抜き取った。
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