2013年9月11日水曜日

ブロンドジョーク:ポットの容量

ブロンド女が上司にコーヒーを買ってくるように頼まれた。
彼女はさっそくポットを片手にコーヒーショップへと出かけた。

店に入ると彼女は「このポットに6杯分入るかしら」と訪ねた。
店員はポットを見て、「大丈夫、入りますよ」と答えた。
すると彼女はこう言った。「よかった、それじゃあレギュラーとブラックを3杯ずつお願いね」

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