ブラックジョークのたまり場
2013年12月9日月曜日
ブラックジョーク:「偉大な」作家
昔、男の子がいた。大きくなったら「偉大な」作家になりたいというのがその子の望みだった。
「偉大な」とはどういうことかと尋ねられて、その子はこう答えた。
「世界中の人が読むようなもの、読んだ人が本当に心の底から
反応するようなもの、みんなを叫ばせ、泣かせ、嘆き、苦痛や絶望、
怒りに悲鳴を上げるようなものを書きたいんだ。」
彼は今、マイクロソフトでエラー・メッセージを書いている。
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